がむしゃらに駆ける長身MF
180cmのリーチと、止まらない脚が武器の中盤の生命線。守備に走り、攻撃に走り、こぼれ球に走る。長身を活かして相手の選択肢を消し、奪った瞬間にスイッチを入れて前線を押し上げる。
憧れはリバプールの心臓、ドミニク・ソボスライ。攻守の境目を消し、90分スプリントを止めないMF像をそのまま追いかける。
休日は山へ。登山で養った粘り強い脚と、頂上まで諦めない胆力が”がむしゃら”の土台になっている。
ただ、走ります。リーチと運動量で、必ずチームの力になります。
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