毎週、欠かさず
→ 言葉数は少なくても、毎試合応援。シンプルな熱量が積み上がってる。
Les Alpesは、地域の皆様と共に歩むサッカーチーム。
スポンサーとして、南信州のスポーツ文化の発展にご参加ください。
"Les Alpes" — フランス語で
「アルプス」を意味する
Les Alpes(レザルプ)は2026年3月に南信州で誕生したサッカーチームです。「Les Alpes」はフランス語で「アルプス」。南アルプスの麓で、地域に根ざした活動を行っています。
サッカーを通じて地域を活性化し、子どもたちに夢を届けること。
南信州で、いちばん地域に愛されるチームになる。
それが私たちのビジョンです。
当チームの公式Instagramアカウント@lesalpes.iidaは、2026年3月の開始からわずか3ヶ月で急成長を続けています。
スポンサー様にお届けする露出ボリューム・オーディエンス属性・成長の推移を、月別の客観数値で開示します。
POINT わずか3ヶ月で、月間閲覧数は 約15倍、累計フォロワーは 約6倍 に成長。広告費は一切かけず、地域の物語を届け続けた結果です。スポンサー様のお名前は、この伸び続ける露出の中でご紹介します。
※ 4月公開の「肝心」は単体で 34,000回再生・新規フォロワー114人獲得 を記録した、最大ヒット投稿です。
スポーツ商材・男性向け事業のリーチに最適
購買意欲の高い働く世代(18-54歳)が83.0%
本拠地飯田市が圧倒的1位、長野県全域に波及
スポンサー名は5月だけで33,060人にリーチし、9,417回のプロフィール訪問を経て、186人の新規ファンを生みました。
閲覧のほとんどがまだフォローしていない新しい人。スポンサー名は毎月、新規の地域生活者に届き続けます。
3ヶ月で約6.7倍。「もっと知りたい」と思う人が増え続けています。
SOURCE
全数値は Meta社公式 Instagram Business Suite インサイト 由来。
集計期間:2026年3月・4月・5月(各暦月) / 各月の実測値をそのまま掲載しています。
@lesalpes.iida Instagram公式アカウントのMeta Business Suiteインサイトに基づく実測値です。
集計期間は2026年3月・4月・5月(各暦月)。総閲覧数・リーチ・フォロワー・プロフィール訪問はいずれも公式分析ツールの数値をそのまま掲載しています。
スポンサーシップは、単なる広告ではありません。
地域への投資です。
公式Instagramの月間閲覧数は9.6万、リーチした実人数は3.3万人、その9割以上が新規層。3ヶ月で約15倍に伸び続ける露出を、地元密着の文脈でお届けします。
サッカーで地元を盛り上げ、南信州に人を呼び込む活動を一緒に。肩肘張らず、地域に根ざした取り組みを通じて、地元での信頼につなげます。
創設初年度からのパートナーシップ。チームの成長と共に、御社のブランドも地元に深く根づいていきます。地域に応援される企業として、一緒に育っていきませんか。
規模・ご予算に合わせて3つのプランをご用意。上位プランは下位プランの特典をすべて含みます。
すべて月額払い・1年契約・自動更新で、シーズン途中のやり取りはありません。
— 認知を広げたい中小企業向け —
— 試合冠スポンサー / 公式戦をあなたの企業名で冠する —
— チームの顔となる唯一の枠 —
すべて月額払い・1年契約・自動更新(明示解約のみ)。Mainプランの料金は個別にご案内しています。
カスタムプラン・現物協賛(飲食店向け)もご相談いただけます。お気軽にお問い合わせください。
実際にレザルプを応援してくださっているフォロワー様からのリアルなコメント。
「広告」では届かない、自然発生的な共感とエンゲージメントがここにあります。
※発言者ユーザーIDは個人情報保護のため一部マスク処理を施しています。コメント本文・チーム返信は実際の画面(モザイク以外は無加工)です。
毎週、欠かさず
→ 言葉数は少なくても、毎試合応援。シンプルな熱量が積み上がってる。
応援が習慣になってる
→ 試合のたびに、必ず誰かが反応する。応援が、もう習慣になってる。
飯田を離れても応援
→ 飯田を出た人まで「応援してます」。郷土を離れても、ここが心の場所になってる。
「現地で観たい」
→ 「現地で観たい」「行ってみたい」。県外からも、熱が集まり始めてる。
"かっこいい"が伝わってる
→ 「サッカー知らないけど、かっこいい」。プレー以外で人を動かしてる。
うちの近所のチーム
→ 「うちの近所のチーム」として応援される。地域の日常に溶け込んでる。
「人」と「文化」が好き
→ プレーじゃなく「人」と「文化」で応援してくれる。中身まで届いてる。
県境を越えて
→ 県境を越えて、元住民まで応援。南信州そのものを発信する声になってる。
これらは、お金を払って書いてもらった声ではありません。
SNSという公共の場で、自然発生したリアルな共感。
スポンサー様の名前も、この温かい文脈の中で生活者に届きます。
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